書籍執筆用の仕組み「Re:VIEW」の環境構築とRe:VIEW記法の紹介

来月秋葉原で開催される「技術書典」というイベントで、Androidの会Unity部にて「UNIBOOK5」を出展します。私も共著の形で一部執筆させていただきました。主催している「達人出版会」では、「Re:VIEW」という仕組みを使って書籍化するのが基本のようで、今回の執筆にはRe:VIEWを使いました。実は以前共著した時にもRe:VIEW…